シャトルデイパックSEとシャトルデイパックの違いは?【2021年最新】

シャトルデイパックSEとシャトルデイパックの違いは2点!

表面生地が違うのと、PC収納部のファスナーが止水ファスナーになっている点です。

目次

まずは比較表でスペック比較

シリーズ名シャトルデイパックシャトルデイパックSE (スペシャルエディション)
英語表記Shuttle DaypackShuttle Daypack SE
商品型番NM81863NM82023
サイズ(H×W×D)46×29×14cm46×29×14cm
重さ(g)1090g非公開
容量(L)25L25L
PC収納ありあり
タブレット収納ありあり
生地1050Dコーデュラバリスティック® ナイロン300Dポリエステルジャカード、500Dコーデュラ® トゥルーロック™ ナイロン
カラー数3色1色
カラー詳細(K)ブラック、(UR)アーバンネイビー、(MI)ミリタリーオリーブ(K)ブラック

【違い1】表面生地の素材が違う

表面生地の素材が違っていて、シャトルデイパックSEは軽量性と耐久性に優れる300Dポリエステルを採用しています。

ジャカード編みが特徴的で表面生地やロゴが浮かび上がるように織り込まれています。

【違い2】パソコン収納部のファスナーが違う

パソコン収納部(一番背中側の収納スペース)のファスナーだけ違いがあります。

シャトルデイパックSEはパソコン収納部のファスナーだけ、水が浸入しにくい止水ファスナーを採用しています。

急な雨でリュック内に雨水が入ってしまう時はファスナーから浸水しているケースが多いです。

ゲリラ豪雨などの対策としてはリュックのレインカバーなども販売されているのでそちら対応する手段もあります。

その他の違い

大きく違うのは表面生地と止水ファスナーですが、その他違う点だとSEはカラーが1色のみ、ノーマルのシャトルデイパックは3色から選ぶ事ができます。

また、重さについては公式ページでも公開はされていないのですが、生地的に多少軽量になっているのでは?と思っています。

▼シャトルデイパックはこちら

▼シャトルデイパックSE(スペシャルエディション)はこちら

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